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    恐怖・心霊

    70年ぶりのスーパームーンで11月14日に巨大な地震が起こると言われている。月の引力によるものなのでしょうか。


    過去の調べでも、月の引力の影響で起こる潮の満ち引きに巨大地震が関係している事が判明。

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    スーパームーンに関する動画↓




    月の引力に地震が大きく関わっているという研究結果も出ている。


    東大の井出哲教授らチームの研究
     

     東日本大震災のような巨大地震は、潮の満ち引きの原因となる月の引力が強く働く大潮などの時に発生しやすくなるとの研究結果を、東京大の井出哲教授らのチームが12日付の英科学誌ネイチャージオサイエンス電子版に発表した。

       月の引力によって海の水位が変わるように、地面の中の圧力にも変化が起きる。この変化は地震によって解放されるエネルギーと比べると非常に小さいが、大地震へ進展する一押しとなり得ることを示した。

       チームは「力が大きな日には、小さな岩石の破壊が大きな地震へと成長しやすくなるのかもしれない」としている。

       月の引力が地震と関係しているとの研究は過去にもあったが、今回は1万以上の地震データを使い、地震前からの変化を詳しく調べたのが特徴。

       チームは約15日周期で変化する潮の満ち引きを起こす力が、地震の前日に震源付近でどのように働いていたかを分析した。すると、2004年のスマトラ沖地震や11年の東日本大震災を含むマグニチュード(M)8.2以上の巨大地震12例のうち9例は、15日間の中で特に力が強い日だった。

       M5.5レベルの地震の場合、この力が強い時も弱い時も起きており、明確な関連は見られなかった。




      引用元:毎日新聞




       
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      【一刻も早く復旧させようと、ミキサー車が取っ替え引っ替えでカオスな状態にw】

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      1: timeless 2016/10/29(土) 13:16:44.48 ID:3mtiSyQG
      患者腸内ガス着火か…東京医大調査委
      http://mainichi.jp/articles/20161029/k00/00m/040/161000c
      東京医科大学病院(東京都新宿区)で4月、手術中の女性患者が大やけどを負った火災で
      同病院は28日、患者の腸内ガスがレーザー手術器の照射により着火し
      手術用の布(ドレープ)に燃え移ったことが原因だった可能性が高いとする外部調査委員会の報告書を公表した。
      火災は今年4月15日、同病院の手術室で、産科・婦人科の医師がレーザー手術器を使って女性患者の手術を行っていた際に発生した。
      ドレープに火が付き、患者は腕や足などに大やけどを負った。
      報告書によると、レーザー手術器は正常に作動し、異常加熱や漏電など誤作動は確認されなかった。また手術前の準備などにも問題はみつからなかった。
      こうしたことを踏まえ、報告書は、腸内ガスが何らかの原因でレーザー照射により着火し、ドレープが燃えた可能性が高いとしている。
      報告書は、過去に同様の事故がないことなどを理由にこうした原因について「可能性の域を脱することができない」とも述べた。
      そのうえで報告書は、安全対策を講じるとともに、他の医療機関などに周知することを病院に求めた。
      病院の担当者は毎日新聞の取材に「今後も患者の治療などについて誠意を持って対応していく」としている。
      警視庁新宿署は医師から事情を聴くなど火災の原因を調べている。
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      1: timeless 2016/10/31(月) 20:41:42.07 ● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典ID:yMJbTdFl0
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      「UFOかと」光る物体、広範囲で目撃証言

      日本テレビ系(NNN) 10/31(月) 19:35配信

       新潟県などの上空で31日早朝、緑色の光る物体が目撃された。この物体の正体は、いったい何なのだろうか。

      ■31日、午前5時37分ごろの新潟市内。日の出前の空を、緑色を帯びた明るい光の物体が勢いよく流れていった。

      ■突如、姿を現した光は、途中、爆発したのだろうか。ひと回り大きくなって、明るさを増しているのがわかる。
      大きな光の道筋には細かい火花のような光も見えていた。

      ■北東の空を15秒ほど移動して消えていった光。実は、別の場所でも目撃されていた。新潟空港の情報カメラでは、緑色に輝く物体が左上の方へ移動していた。

      ■この光の物体は、一体、何なのか。国立天文台・縣秀彦准教授に聞いた。

      ■縣准教授「これは流れ星の中でも特に明るいもの、『火球』といいます」

      ■火球とみられる物体は、新潟市だけでなく青森市でも確認されたという。国立天文台によると、他にも岩手県から千葉県に及ぶ範囲で目撃情報が寄せられているという。

      ■秋田市で火球を見たという人「空を見たりはするんですけども、こういうのは初めてだったので、UFOかと思っちゃうくらい目立っていたので」

      ■国内では、火球が毎月のように確認されているが、ここまで明るいものは珍しいと専門家はいう。今回の火球は一体どこへ行ったのだろうか。

      ■縣准教授「隕石として落下している可能性もありますが、現在のところそういった情報はありません。

      ■国立天文台によると、光の物体は、火球のほかにも人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるという。

      詳しくは動画で。

      http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161031-00000072-nnn-soci



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      1: timeless 2016/10/27(木) 01:32:59.59 ID:o9BZrGp00
      日本の総人口1億2709万人 初めての減少

      総務省は、去年行われた国勢調査の確定値を発表しました。去年10月1日現在の日本の総人口は
      1億2709万4745人で、前回、平成22年の調査と比べておよそ96万3000人減少し、大正9年に
      国勢調査が始まって以来、初めての減少となりました。

      それによりますと、去年10月1日現在の日本の総人口は、男性が6184万1738人、女性が
      6525万3007人で、合わせて1億2709万4745人となっています。これを前回、平成22年の
      調査と比べますと、総人口はおよそ96万3000人、率にして0.8%減っていて、5年ごとに行われる
      国勢調査で日本の総人口が減少するのは、大正9年に国勢調査が始まって以来、初めてです。

      総人口のうち、外国人と国籍のわからない人を除いた日本人の人口は1億2428万3901人で、
      前回と比べて、およそ107万5000人、率にして0.9%減りました。逆に、外国人の人口は175万2368人と、
      前回と比べて、およそ10万4000人、率にして6.3%増えました。

      一方、65歳以上の人は3346万5441人で、総人口に占める割合は26.6%となり、初めて25%を
      上回って、4人に1人が高齢者となりました。

      都道府県別で見ますと、前回と比べて増加したのは、増加率の高い順に、沖縄県、東京都などの8つの
      都と県で、39の道府県では減少しました。また、1世帯当たりの人数は全国平均で2.33人、最も少ない
      東京都は1.99人となり、比較が可能な昭和45年以降、初めて2人を下回りました。

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      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161026/k10010745061000.html



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