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    未確認飛行物体(UFO)

    1: timeless 2016/10/31(月) 20:41:42.07 ● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典ID:yMJbTdFl0
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    「UFOかと」光る物体、広範囲で目撃証言

    日本テレビ系(NNN) 10/31(月) 19:35配信

     新潟県などの上空で31日早朝、緑色の光る物体が目撃された。この物体の正体は、いったい何なのだろうか。

    ■31日、午前5時37分ごろの新潟市内。日の出前の空を、緑色を帯びた明るい光の物体が勢いよく流れていった。

    ■突如、姿を現した光は、途中、爆発したのだろうか。ひと回り大きくなって、明るさを増しているのがわかる。
    大きな光の道筋には細かい火花のような光も見えていた。

    ■北東の空を15秒ほど移動して消えていった光。実は、別の場所でも目撃されていた。新潟空港の情報カメラでは、緑色に輝く物体が左上の方へ移動していた。

    ■この光の物体は、一体、何なのか。国立天文台・縣秀彦准教授に聞いた。

    ■縣准教授「これは流れ星の中でも特に明るいもの、『火球』といいます」

    ■火球とみられる物体は、新潟市だけでなく青森市でも確認されたという。国立天文台によると、他にも岩手県から千葉県に及ぶ範囲で目撃情報が寄せられているという。

    ■秋田市で火球を見たという人「空を見たりはするんですけども、こういうのは初めてだったので、UFOかと思っちゃうくらい目立っていたので」

    ■国内では、火球が毎月のように確認されているが、ここまで明るいものは珍しいと専門家はいう。今回の火球は一体どこへ行ったのだろうか。

    ■縣准教授「隕石として落下している可能性もありますが、現在のところそういった情報はありません。

    ■国立天文台によると、光の物体は、火球のほかにも人工衛星の破片などが燃えたものの可能性があるという。

    詳しくは動画で。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161031-00000072-nnn-soci



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    1: timeless 2016/10/23(日) 23:39:00.19 _USER9ID:CAP
    ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

    問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

    発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に氏んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

    問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

    クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

    当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

    一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

    この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。

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    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2666



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    1: timeless 2016/10/20(木) 17:36:02.90 _USER9ID:CAP
    UFOや超常現象について調査しているうちに、核心に迫りすぎたため政府や組織に命を
    狙われるなど、まるで海外ドラマ『X-ファイル』の世界である。
    しかし、ここ3カ月ほどで世界的に著名なUFO専門家2人が、謎の氏を遂げていることから
    陰謀説が浮上し、亡くなった一人は氏の直前に、「私の身に何か起こったら捜査してくれ」と
    母親にメールしていたことが明らかになったというのだ!!

    ・UFO専門家が謎の氏を遂げる!
    2016年7月にポーランドで、UFO研究家として著名なイギリス人マックス・スピアーズさん39歳が、
    ホテルのソファに座ったまま息を引き取っているところが発見された。
    彼は、ポーランドで開催される会議で、政府の極秘プロジェクトについて語るために、ワルシャワに
    滞在していたのだ。そして、彼はポーランドに旅立つ前、母親のヴァネッサさんに、「あなたの息子は
    トラブルに巻き込まれている。もし、私の身に何か起きたら調査してくれ」とメールを送っていたと
    いうのである!

    ・核心に近づきすぎて口封じをされた可能性が!?
    彼の氏因は自然氏だと診断されたが、ヴァネッサさんは、「息子は心身ともに健康だったのに、
    ソファで突然息を引き取るなんて……」と言い、マックスさんの氏が解せないという。
    彼女は、ポーランド当局から自然氏の氏亡診断書を渡されただけで、マックスさんの氏から3カ月
    経った今も、検視結果を受け取っていないとのこと。ヴァネッサさんは、息子が政府の関係者に
    暗殺されたのではないか、との疑いを抱いているそうだ。

    ・メン・イン・ブラックによる陰謀説が有力な模様
    UFOマニアの間でマックスさんの謎の氏は、メン・イン・ブラックによる陰謀説が有力となっている。
    メン・イン・ブラックとは、映画『メン・イン・ブラック』シリーズでも描かれていたが、UFOや超常現象に
    ついて核心に迫りすぎた人物の口封じを行う組織だ。
    2016年7月には、インドのUFO研究家ガウラブ・ティワリさんが謎の氏を遂げており、当局は彼の
    氏を自殺だと発表している。
    マックスさんは、”スーパーソルジャー” という、人間の遺伝子を改造して超軍人を作り上げる
    プロジェクトにかかわっていたとも言われている。彼の謎の氏について、事実が明かされる日は
    来るのだろうか。

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    1: ニライカナイφ ★ 2016/09/08(木) 20:33:13.42 ID:CAP_USER9
    ◆1年間で5回も隕石が落下した男!6度目の命中に「宇宙人に狙われている」=ボスニア

    天体の衝突から地球環境を護ることを目的とするNPO法人「日本スペースガード協会」の試算だと1913?2013年の100年間に、確認されているだけで605個、日本には20個の隕石が落下したと推測されている。

    ■1年間に6個の隕石が落ちた男

    写真:チェリャビンスクの隕石
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