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    文明・文化・歴史

    1: timeless 2016/10/25(火) 13:26:28.34 _USER9ID:CAP
    ロシア人研究者らは北極で以前には知られていなかったナチスドイツの秘密の気象基地を発見した。デイリーエクスプレス通信が報じた。

    基地があったのは北極点から1000キロ離れたゼムリャー・アレクサンドラ島。地下室からはガソリンタンク、文書など第2次世界大戦時代の資料が5千点以上見つかっている。専門家らの予想では地下室が建設されたのは1942年。ナチスドイツは1944年にここを引き揚げている。

    ナチスの残物では先日、ポーランドでナチスが埋めたタイムカプセルが発見され、話題を呼んだ。

    https://jp.sputniknews.com/life/201610242939131/

    Secret Nazi Military Base Discovered in the Arctic
    https://www.youtube.com/watch?v=I0U_LNMwAus




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    1: timeless 2016/10/24(月) 09:29:50.010 ID:xxXcnh/V0
    欠勤した理由が
    「サソリに足を刺された」
    「亡くなった友達をミイラにするから」
    「今日は俺の誕生日」
    「上司の家を建てに行く」
    「二日酔いでつらい」

    超絶ホワイトでワロタ
    no title



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    1: timeless 2016/10/23(日) 17:39:42.49 _USERID:CAP
    <前田慶次>「無苦庵」か 井戸跡や溝跡など出土 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00000013-mai-soci
    no title



     「かぶき者」で知られる戦国武将、前田慶次が晩年に住んだとの言い伝えが残る山形県米沢市万世町堂森で行われた第2次発掘調査で、井戸跡や溝跡などが出土した。「米澤前田慶次の会」(梅津幸保会長)が22日、現地説明会で明らかにした。

     今回は慶次の武家屋敷「無苦(むく)庵」の母屋があったとみられる場所の北側約60平方メートルの区画を地表から約30センチ掘り起こした。市教委文化課の手塚孝主任は「母屋の北には庫裏(台所)や井戸があることが多い」と区画を決めた理由を話す。

     見つかった井戸跡は、長径1.7メートル、短径1.3メートル、深さ74センチで、周囲に4本の細い柱跡があった。内部から、脱穀用の木製「たたき棒」2本、箸2本が出た。その西側には長さ4.5メートルの浅い溝跡があり、周辺に馬のひづめ跡が確認されたことから、馬用の排水溝とみられる。井戸も馬用だった可能性があるという。

     このほか、土鍋片1点、手焙(あぶ)り(火鉢)片4点が見つかった。また、建物の柱跡1基も出た。出土した遺構・遺物は、地層から無苦庵の時代のものと推定されるという。

     昨年の発掘調査では、建物の柱穴約20基が見つかり、土塁や堀の工法が江戸初期のものと合致。土塁で囲まれた敷地は東西109メートル、南北72メートルの武家屋敷であると分かった。

     梅津会長は「昨年は慶次の屋敷跡という伝承地から推定地に格上げされ、今年は生活の痕跡の一部が出た。今後も発掘を続けて確定地にし、墓所も特定したい」と語る。来年は井戸跡の東側を発掘する予定で、庫裏跡などが期待できるという。

     23日午前8時半~正午、現地で一般公開する。場所は堂森586番地内。【佐藤良一】



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    1: timeless 2016/10/05(水) 12:29:56.87 _USERID:CAP
    南太平洋バヌアツとトンガ、島民の祖先はアジア人 研究で明らかに (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000046-jij_afp-sctch
    no title



    【AFP=時事】南太平洋の島国バヌアツとトンガの最初の住民は、長年考えられていた他の太平洋諸島からではなく、アジアからやって来たことがDNA研究によって明らかになったとする研究が、英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。

     この研究は、約3000年前に「ラピタ人(Lapita)」と呼ばれる人々が南太平洋に広がっていくという、人類にとって最後となる無人の島々への大規模な拡散を解明した。ラピタ人については、特徴的なドット模様が刻まれた土器と、残された人骨以外、ほとんど知られていない。

     ラピタ人についてこれまで科学者らは、オーストラリアやニューギニア、ソロモン諸島などに4万~5万年前に到達したオーストラリア・パプア系先住民の子孫だと推測してきた。しかし、バヌアツ最古の墓地に埋葬されていた3体の人骨のDNA分析を行ったところ、アジアからやって来たことが判明した。一方、太平洋の近隣諸島に由来するDNAの痕跡はみられなかった。

     研究に参加したオーストラリア国立大学(Australian National University)のマシュー・スプリッグス(Matthew Spriggs)教授は「彼らの起源はアジア人だ。台湾やおそらくフィリピン北部からそのままたどり着いた。彼らが通って来た場所にはすでに人類が住んでいたが、バヌアツに到着した時、そこに人類はいなかった。彼らが最初の人類だったのだ」と述べた。トンガで出土したラピタ人の人骨のDNA解析でも結果は同様だったという。

     同氏はこの結果を踏まえ、アジア系のラピタ人は人類として初めて南太平洋に定着した後、第2波としてやって来たオーストラリア・パプア系の人々と混血し、現代のこの地域の遺伝子混合が生じたと考えうると述べた。【翻訳編集】 AFPBB News



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    1: timeless 2010/09/15(水) 00:46:51 0

    米国社会を牛耳る日本の徳川一族

    http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/0204/44/290_1.html

    米国が独立した18世紀、その人口はせいぜい250万人で、

    日本の十分の一以下。

    しかも、長い伝統の蓄積のある日本にとって、

    「大人と赤ちゃん」くらいの国力の差があった。

    日本が、裏から米国の中枢を牛耳るのは時間の問題だった。
    no title



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